裏側矯正(舌側矯正)とは?
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矯正装置を歯の表面ではなく、裏側につけます。 近年、めざましい進歩を続けている裏側矯正治療には、歯の裏側の構造が複雑であったり、見にくかったりすることで、高度な技術を要します。 |
「違和感の最小の裏側矯正」、「発音のしやすい裏側矯正」、「歯の移動が早い裏側矯正」など、裏側矯正法は、この10年で大きく進歩し、裏側矯正も様々です。 |
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STbブラケット
従来、裏側矯正治療では、『話しづらい』『ブラッシングがしずらい』などのデメリットがありました。 |
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STbブラケットの特徴
1.快適性 |
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小さく、厚みの薄い装置です。見えない矯正の課題とされていた発音・食べ物を食べる障害や違和感を大幅に軽減しました。 |
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2.清掃性 |
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小さく丸いデザインは、ブラケット同士の間隔が広いことで、汚れや歯石がたまりにくく、清掃もしやすくなりました |
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3.スピーディー |
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生体に最適な弱い力でコントロールすることで、歯をより早く動くため、治療期間が短くなりました。 |
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4.信頼性 |
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多くの患者様からも評価を得た装置です。最小限の力でコントロールするため生体にも優しい装置です。 |
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リンガル Evolution
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「治療時間」、「治療期間」が短い |
ワイヤー交換時間が短縮できる装置のため、診療中にお口を開けている時間を大幅に削減できます。 装置とワイヤーの摩擦が少ないため、非常に早い歯の移動が可能です。 |
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ハーフリンガル
見えない矯正一番人気!
日常生活で目につくのは上顎の歯であることが多いため、上顎だけ歯の裏側に装置を、下顎には、目立たない装置で治療します。下の歯の舌側に装置を装着しないため、舌の痛みや発音の不快感がほとんどありません。上下ともに裏側からの矯正に比べて、治療費が軽減されています。
表側の装置も各種装置よりご選択頂けます。
裏側矯正のデメリットを大幅に軽減した、人気の治療法です。







